ラスト・キングダム シーズン2

ネトフリを再開したらラスト・キングダムの続きが配信されていたので見始めました。シーズン1のストーリーを忘れていたので自分の記事を読み返しましたが、第一話の感想しか書いてなかった…。うろおぼえですが、シーズン1の最後の方で独断で勝手なことをして恨みを買い家族を殺されるような展開があった気がします。そういうてんやわんやの末、ノーザンブリアをいまだ支配するデーン人のもとへたった3騎で旅立つウートレッド……(ほかの二人が誰なのかわからない)

昔見たアメリカドラマのROMEも、主人公が怒りに任せて暴走して自業自得の不幸な目に遭う展開が多くてあまり感情移入できなかった記憶があります。無名な人物を主人公にするとあまり立身出世させるわけにも行かないし、順風満帆でもつまらないし、ということで不幸の連鎖が続くストーリーになってしまうんでしょうか。

第一話の感想

というわけで一話を見終わりましたが、カンブラランドの王グスレッドって誰だ…シーズン1で出てきたっけ…?劇中のやり取りを見ると、ウートレッドらと初対面なのは確かですが、出てきたようにも見える。でもいまから見直す気力はない。ウートレッドは主人公補正でこれからもうまく立ち回っていくのがわかりますが、アルフレッドに降伏したグスラムたちがどうなるのかは気になりますね。


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